本田真凜の実家はお金持ち?フィギュアにかかる費用と成長した画像





本田真凜といえば、2016年の世界ジュニアフィギュアスケート選手権で優勝したほどの実力者です。

中学一年生で日本スケート連盟の強化指定選手になり、フィギュア界に期待の新星!とされてきました。

現在15歳になり、あどけなさも残しつつ、スケートリンクの上では綺麗なお姉さんの顔になってきたなと、成長を感じます。

5人兄弟の3番めで、妹に、家政婦のミタで一躍有名になった本田望結がいます。

一番上の姉以外、全員フィギュアスケートを習っていて、実家がお金持ちなのでは?と噂されています。

関連:本田望結はフィギュアと女優の両立が難しい?今後は選手に専念する?


・フィギュアスケートはお金がかかる!

スポーツ選手は小さい頃から習っている人が多く、お金持ちというイメージがありますが、フィギュアスケートに関しては、実家がお金持ちでないと出来ないスポーツなんです。

 

週1回程度のレッスンで月1万円ほどのところが多いみたいですが、本格的に習うとなると、月に月謝代・リンク代・個人レッスン込みで20万円ほどだそうです。

競技会になると、更に別途衣装代として、発注して6万円ほどかかるそうです。(手作りなら安く済みます)

そして選手(親も)の遠征費・コーチの遠征費もかかります。コーチの遠征費は普通選手持ちだそうです。

試合に出るとなると、プログラム作成の振り付け代も必要で、ノービスクラス(小学生)だと年1万円ぐらいで、それ以上になってくると、もっとかかります。

ちなみに、シニアのトップ選手の振り付け代は1曲50万円が相場だそうです。

選手として、大会にも出ていると、なかなかお金がかかりますね。


・お父さんはお金持ち?




こんなにも費用がかかるのなら、お父さんは何をやっている人か気になりますね!

一家の大黒柱・本田竜一さん。

テレビに出ることは滅多になく、過去に一度だけ、出演したことがあります。

お父さんはもともとスケート選手で、その影響もあり、4人のお子さんもスケートを始めたそうです。

気になる職業は、夜遅くまで働くサラリーマンという紹介がされており、それ以上の情報は分かりませんでした。

お母さんも頑張って働いているのかな?と思いましたが、お母さんである真紀さんは専業主婦だそうです。

ご自宅がテレビで少し公開されていましたが、ごく一般的なお家だった印象です。

 

ちなみに、荒川静香選手のお父さんもサラリーマンのようで、荒川さんにスケートをさせるため親族からお金を借りていたという話もあるそうです。

お父さんの収入と、お母さんのやりくり上手、あとは子どもたちが芸能界で稼いでくれる分も大きいのかもしれません。

 


・すっかり大人顔

本田真凜13歳の頃

まだ、幼い顔の印象です。

2年でここまで変わるとは、、、!

Instagram

ロッテガーナのCM(マイナビニュース)

すごく綺麗ですね。これでまだ15歳。

これから体も変わってきて、つらい時期もあるのかもしれませんが、活躍が楽しみです。




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