幸せボンビーガールのナレーションがうざいと言われている理由は?人や声は変わったの?






日本テレビ系で火曜22時から放送されているバラエティ番組「幸せボンビーガール」。

番組MCはTOKIOの山口達也さん。

進行アシスタントに水卜麻美アナウンサーがいます。

そんな幸せボンビーガールのナレーションが不快・うざいなどと思われているそうですがなぜなのでしょうか?

調べてみました!

 

幸せボンビーガールとは

番組は2011年4月から始まりました。最初は深夜番組として放送されていましたね。

「家賃も食費も全部込み!月7万円で暮らそうスペシャル」などの企画があったそうです。

お金がなくても幸せに暮らそうをコンセプトに貧乏でも幸せな人生を送る女性「ボンビーガール」を紹介するのをメインとし激安スーパーなどお得情報も紹介しています。

 

レギュラー出演者は植松晃士、劇団ひとり、杉村太蔵、鈴木砂羽、DAIGO、ハリセンボン、はるな愛、森泉、柴田美咲たち。

ロケ出演ではあばれる君、ギャル曽根、鈴木奈々、渡辺裕太などがいます。

 

番組最初はスペシャルボンビーゲストを紹介しています。

幼少時代や若手時代に貧乏生活を経験したスペシャルボンビーゲストのエピソードを名前をふせて紹介しています。

 

ボンビーガールの紹介、ワケあり物件紹介、スーパーの女、森泉の激安リフォーム、ボンビークッキング、ボンビーガール沖縄出張所、などなどいろんな企画やコーナーがあって面白い番組です。

 

 

幸せボンビーガールのナレーションは誰?





現在の幸せボンビーガールのナレーションは、山咲トオルさんがつとめていらっしゃいます。

山咲トオルさんといえばニューハーフでおなじみの方。

最近ではあまりテレビの露出はありませんが、たまにロンドンハーツの企画に出ていることもありますね。

最初は以前のナレーションの方と同時進行でやっていたそうですが今では山咲トオルさんおひとりだそうですね。

 

もう丸4年、幸せボンビーガールのナレーションをつとめていらっしゃいます。

山咲トオルさんのブログにもたびたび幸せボンビーガールのスタッフさんたちとの飲み会の様子などがあげられていますよ。

 

 

幸せボンビーガールのナレーションは変わった?

現在は山咲トオルさんがナレーションをつとめていますが、以前は町広美さんという方がナレーションをしていたそうです。

1964年うまれの放送作家、コラムニストでした。

アナウンサーやナレーションを仕事にしている方ではないので、あまり好評ではなかったようですね。

現在の山咲トオルさんも本業ではありませんが、私個人的には番組に合っていて好きですけどね。

 

 

うざい、不快などと思われている理由は?





誰しも、好みの声や好みじゃない声はあるとおもいます。

人の感じ方、それぞれではあるのですが、大半の方がイヤだな~不快だな~と思わせる声というのがあるそうです。

 

それは不自然な発声からなる声。

 

声優さんたちもあらゆる種類の声をだしますがそんな中でも自然に感じさせるセオリーってあるんです。

全体の中のバランスが良いんですかね。

 

個性的な声を出しているので番組としては面白いのですが、あのナレーションがつづくと「いやだ~!」となってくるんですね・・・・。

 

ちょっと聞くくらいなら大丈夫な声でも、1時間番組を見ている中ずっと聞こえていたらいやになってくるんだそうです。

 

せっかく番組の企画などはおもしろいのにナレーションがいやで見たくない人もおおいとか・・・。

 

たしかに好き嫌いが別れる声ではありますが、見ていられないほどではないと個人的には思いましたね・・・。

 

しかしもう長年続いている番組ですから、ナレーションもまたどこかのタイミングでかわりそうですよね。

次のナレーションは好評な方だといいですよね。これからも番組を応援していきましょう。

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